テンプル騎士団の史跡ともいわれる、このシャトー・デ・レノードの最も古い部分は12世紀から13世紀にまで遡ります。 16世紀には狩猟の中継地となり、この建造物は一時期、重要な法廷のあった街リオンに派遣された国王直属の高官の所有でもありました。19世紀に補修が行われ、これを期に、テンプル騎士団が身を守るために医療棟や農園として使用していた、要塞としての機能をいっさい排したのです。 4つの広々として居心地の良い客室がゲストをお迎えいたします。是非サロンでおくつろぎになり、女城主であるナタリーが心をこめて用意したお食事を広大なダイニングにてご堪能下さい・・・。シャトー・デ・レノードでの素晴らしいひとときを! 25名様まで収容可能なセミナールームもご用意しています。
カルトブルーにてお支払いしていただけます。
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